>>からだ110番バックナンバー
■ 新しい赤ちゃんのB型肝炎予防法
■ 恐怖の産後クライシス
■ 枯死卵と言われたら
■ 経口避妊薬の副効用と副作用 症状によっては緊急の検査が必要
■ 妊娠と淋病
■ 妊娠中の感染予防のための注意事項
■ 妊婦健診での超音波検査-よくある質問
■ 最新鋭の3D4D超音波検査装置を導入しました!!!
■ 分娩予定日はどうやって決めるのか?
■ 女性の片頭痛にホルモン剤が著効のことも
■ 妊娠と風疹 だんなさんからの感染予防を
■ 妊娠中は生理的高脂血症状態に
■ 骨そしょう症が予測できるツール FRAX
■ 妊婦はリステリア菌食中毒に気をつけて
■ 証拠に基づいた妊娠中の体重管理
■ 妊娠中に安全に服用できる解熱鎮痛剤はありません
■ 流産とその次の妊娠
■ 妊娠中の大量のレバー、プルーンやハーブティにはご注意を!
■ 知っておきたい子宮内容除去手術の危険性
■ 骨粗鬆症−運動よりも薬! 月1回のビスフォスフォネート内服
■ ガーデニングと生肉に注意「トキソプラズマ感染症」とは
■ ワクチンで子宮頸がんの7割が予防可能
■ 思春期の月経困難症にも低用量ピルを
■ 妊娠中に気分が悪くなった時−つわり・脳貧血・仰臥位低血圧
■ 寝たきり予防のためのホルモン補充療法−身長が2cm縮む前に
■ 高齢妊娠という選択−いくつまでに生むべきか?
■ 胎児への悪影響も想定される「妊娠糖尿病」妊娠間の体重増加でもリスクも倍増
■ 妊娠中の十分な鉄分と葉酸の摂取は、子供の知的・運動機能の向上させます。
■ 若い女性に増えてきている子宮頚癌
■ 熊本市子宮頸癌ワクチン公費負担が始まりました。
■ ピルを飲み忘れたときの対処法
■ 月経困難症に保険のきく超低用量ピルが発売されました。
■ 子宮頸癌ワクチン公費負担が始まります。
■ 2時間に10回以下の胎動では赤ちゃんの検査(NST)を!
■ 九州だけではなかったATL合併妊娠 授乳制限で赤ちゃんへの感染予防を!
■ 卵巣癌子宮体癌大腸癌にかかりにくくなる低用量ピル服用
■ お産前の赤ちゃんの元気さが判定できるAT、NSTは36週から週2回の検査を
■ ウイルス感染によって発病する子宮頸がん 45歳まではワクチンで予防効果...
■ カンガルーケアの功罪
■ 更年期障害は何歳までか
■ うつ病と妊娠
■ インフルエンザワクチン
■ 平成21年11月10日で15周年を迎えます。
■ 減少する産婦人科医と子宮頸癌ワクチン
■ 子宮頚管の長さと早産
■ 夫立ち会い分娩で安産を!
■ 妊婦が新型インフルエンザにかかった時にタミフルは?
■ 妊娠37週前後のお母さんへ
■ 子宮内膜症と卵巣癌
■ 子宮頸がんと性感染症の新しい検査(その2)
■ ホルモン補充療法(HRT))でアンチエイジングを
■ 子宮頸がんを発見するための新しい検査 HPV(ヒトパピローマウイルス)検査
■ 望まない妊娠を避ける最も優れた方法は低用量ピル(OC)です。
■ 妊婦さんでもシートベルトで安全運転を
■ 結婚したら葉酸を摂りましょう
■ 見直しが望ましい保健福祉センターのクラミジア検査
■ 月経痛を経口避妊薬(低用量ピル)で緩和
■ 熊本県のハイリスク母体および新生児の搬送体制について私の考えること
■ 見直されるホルモン補充療法(HRT)
■ 掻爬手術よりも安全な流産手術を!
■ 田舎でお産をすることのリスク (熊本のお産の現実)
■ 妊婦はインフルエンザワクチンを(CDC:米国疾病予防センター)
■ 妊娠したかな?と思ったら
■ 性器ヘルペス再発抑制療法
■ 早産と歯周病
■ 産後2週間健診
■ はしかと妊娠
■ 不正性器出血
■ 子宮頸癌検診:クラス分類と進行期分類を間違えないで!
■ 成人T細胞白血病のおかあさんでも授乳はすべきです。
■ 赤ちゃんの元気さがリアルタイムで判定できるNST!
■ 生まれた赤ちゃんの血液型が正確に判定できる時期は4才です。
■ 急増するエイズ/HIV合併妊娠−妊婦健診での早期発見は...
■ 閉経前後の不眠、うつ状態や性交痛に著効を示すホルモン補充療法
■ 妊娠と歯科診療
■ (緊急避妊)SEXの後にも有効な緊急避妊ピル
■ 切らずに治す子宮筋腫−子宮筋腫の逃げ込み療法について
■ 本当に子宮癌検診は2年に一度でいいのか?地方自治体は再考を!
■ PMS(月経前緊張症候群)とPMDD(月経前不機嫌性障害)について
■ あなたの赤ちゃんの推定体重は、正常範囲ですか?
■ 大豆イソフラボンのホルモン作用
■ インフルエンザと妊娠
■ お産用語の基礎知識 UMIDASU
■ 超音波胎児スクリーニング検査
■ 妊娠に合併した子宮頸癌が増加してきています。妊娠中こそ子宮...
■ 妊婦さんが魚貝類を食べ過ぎてはいけない理由
■ 早産予防と元気な赤ちゃんを産むために
■ 妊婦健診での感染症の検査について
■ 赤ちゃんに奇形を起こすかもしれない代表的な感染症について
■ 最新テクノロジーの妊婦健診−3D/4D超音波検査について
■ つわりの時には、好きなものを、好きなときに、好きな量でつま...
■ 閉経前の女性はコレステロール値を気にしないで
■ あなただけのお産
■ 緊急避妊法(性交後避妊法)について
■ 肥満大敵
■ パートナーの検査結果が陰性でも性感染症の治療はカップルで...
■ C型肝炎ウイルスの母子感染について
■ 乳癌健診の指針が変わります。
■ 妊娠糖尿病ついて
■ さかご(骨盤位)の経腟分娩は危険です。
■ 閉経期に近い女性のうつ病の治療について
■ 日本版エジンバラ産後うつ自己評価票(EPDS)について
■ 産後うつ病
■ お酒とタバコの赤ちゃんに対する影響
■ 生まれたての赤ちゃんの元気さを調べる9つの方法
■ 妊婦さんとインフルエンザワクチンについて
■ 産科的肺塞栓症(肺血栓症と羊水塞栓症)について
■ 癌検診で異常がなかったら安心か?
■ 検査済みの血液の輸血でもエイズや肝炎が感染することがあります!
■ ここまで調べています
■ マグロとメチル水銀
■ エイズ母子感染は抗ウイルス剤服用と帝王切開で1%台...
■ 頭の良い子に育てよう
■ 先天性奇形の予防のため風疹ワクチンを!
■ 妊娠中のセックスは禁止か?
■ 加齢と分娩ー高齢初産は難産になりやすいか?
■ 子宮頸癌の予防に有効なワクチンができました。
■ 更年期を楽しく過ごすための10ヶ条
■ ホルモン補充療法の副作用
■ 宇○田○カ○の卵巣腫瘍について
■ サイトメガロウイルス感染と妊娠
■ 性器ヘルペス感染症と妊娠
■ 妊娠反応検査薬が陽性だった時に知っておくべき重要な事柄
■ 出産後のおかあさんへのアドバイス
■ 妊娠と放射線検査
■ 骨粗しょう症の新しい治療薬剤「ビスフォスフォネート」
■ 最近うしじまクリニックが力を入れてやっている事
■ 太りすぎ妊婦と妊娠中毒症
■ 赤ちゃんの着せすぎと乳児突然死症候
■ 更年期障害がなくてもホルモン補充療法は必要か?
■ 妊娠初期の葉酸の摂取が神経管の奇形を防ぎます。
■ 子宮頸癌検診について
■ 新生児聴覚スクリーニング
■ 産後の生活のポイント
■ 心身障害児を援助する「おぎゃー献金」
■ B群溶連菌(GBS)感染症について
■ 妊娠中に温泉に行っても良いでしょうか?
■ そろそろ赤ちゃんが欲しいと考えているあなたへ
■ SIDS(乳児突然死症候群)と乳児呼吸モニター
■ 顆粒球エラスターゼ活性
■ 妊娠とX線検査
■ ダイオキシンと母乳
■ 里帰り分娩を考えているお母さんへ
■ 腹帯(はらおび)と妊娠中毒症
■ 陣痛促進剤を使わないお産をめざして
最新鋭の3D4D超音波検査装置を導入しました!!!
花束